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松島聡くんと私のラストシンデレラいつ始まりますか

BBAが久しぶりに恋をした。

 

私は東アジアまるっと(日韓)DDなので「またか」って感じなのですが。

 

これはもうほんとに語らずにいられずに1年ぶりにブログ書いてる次第…。

Sexy Zoneでダンスめっちゃ上手いのに冷遇されて可哀想・おばちゃん応援しとるよ(^^)って見守っていた松島聡くんが。

ついに高校を卒業したらしいですね。


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松島聡くん、イケ化がコンプリートしとるーーーー!!!

 

きっかけはマリ厨の先輩に、Sexy ZoneのDVDを見せてもらいまして。

見ちゃいました、松島聡のFORM。

 

そう私はキスマイ好き。

みっくん作詞のFORMには、疲れたしがないOLとしてずっと癒されていたんだ。

だって!「君から溢れ出す全ての感情抱きしめるよ」だよ!

会社からの帰り道、何度iPodで流したか。

 

そんなFORMを、イケ化完了した松島聡くんが歌っていたんだよ


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わーーーーん!!!

松島聡くん飼いたーーーーーい!!!

この子養いたーーーーい!!!

抱きしめてくれるならいくらでもお金払うーーーーー!!!!

 

疲れたOLにはクリティカルヒット過ぎました…。

なにこの儚い子!かわいい!ちったい!なのにダンス激上手い!

 

そこでマリ厨の先輩、わたしにセクガル量産機の「Sexy Zone channel」見せてきたんですね。 

 

わーーーーん!!!

笑い方がまだ子供ーーー!!

松島聡くん育てたーーーーーーい!!!!

お金ならいくらでも払うから、家に帰ったらこの子がいる生活くださーーーーーーい!!!

 

 

もちろん頭では、しがないOLの私の年収よりも、いま現在のアイドル松島聡くんの稼いでるお金の方が多いことなんてわかってる。

でも養いたいんだ。

そして夜は抱きしめて眠りたい。←

 

脳内では篠原涼子三浦春馬のドラマ「ラストシンデレラ」が、自分と聡くんでどうにか始まらないか妄想に取りつかれる始末。

 

でも聡くんのことは気になっているものの、わたしはシンメ厨。

聡マリが、ふわふわメルヘン宇宙一天使なコンビであることはわかるけど、そこはやっぱりもう私BBAだし幼すぎるというか、末っ子育ちすきて聡くんよりだいぶデカいし…なんかバランスが…バランス…バランス…

 

 

 
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しょり聡がピタリとハマった。(拾い画すみません)

 

・身長近い

・年齢1個差

・仲良し

・とんでもない双子感

 

勝利くんが絶対的センターだから、シンメではないんだけど、しょり聡の全てがおばちゃんのクリティカルヒット(2回目)だった。

※マリちゃんは永遠の末っ子だから、どんなに体が大きくてもメンバーからの愛を一心に受けてることはわかってるよ。

 

ほんとこれね、
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この爆イケ爆モテDK感!!!!!!

 

 さぁ、これでもうセクガル(いやもうガール違うんだけど…セクババァなんだけど)のいっちょあがりだぜ…。

ズブズブズブズブ…………(沼)

KAT-TUN 10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR ”10Ks!”

行ってきましたKAT-TUN 10周年記念ツアー。

担当だった赤西くんの脱退を機に遠ざかってたけど、聖の脱退を聞いてなんとなくまた気にかけるようになった4人での活動。
結成直後から青春を捧げたKAT-TUNのデビュー10周年を祝いたいと思ってファンクラブに入り直した矢先。
田口の脱退。ちーん。なんで。

こんな出戻りファンが行ってもいいのか、とも思いオーラスは避けて申し込みました。
『ファン』の定義は難しいし、『KAT-TUN担』なんて名乗れないけど、『KAT-TUNを応援している1人』として見届けたかった、というところです。

コンサートのコンセプトが10周年(デビュー前の発表曲も根強い人気で何曲もやってくれたから、15年と言ってもいいくらい)を振り返る内容だったので、懐古厨の元赤西担も心の底から本当に楽しめました。


<パンフレットの仁亀爆弾>

かめちゃんの口から赤西とのエピソード…!(白目)
デビューまでの5年、仁亀で言えば毎日一緒に帰って、仲良くなって、シンメになりたい!っていって叶えて、同じグループになって、デビューというたったひとつの目標に全力で向かっていった彼の青春期に、いつも隣に赤西仁がいたんだよね。
亀梨くんの10代を語るのに赤西くん抜きでは話せないし、二人がある意味二人だけにしかわからない関係であることが垣間見えて全私が改めて震えた。
仁亀はいろんな意味で伝説化されているけど、炎が燃えて生まれ変わる不死鳥みたいで…くそ…かっこよすぎる…。

そして留学から脱退まで、赤西担としてはどうしてもシンメである亀ちゃんに『申し訳ない』という気持ちを消すことができなかった。
そんな私たちを、今回のパンフレットのインタビューと、コンサートの最後の挨拶で亀ちゃんは救ってくれた気がします。
亀梨和也は本当にすごい男だ。


<ロバ丸>

ロバ丸を意識したのって聖の脱退のときだったかもしれない。
現役のKAT-TUN担のときでさえ、ロバ丸の性格とか本質とか魅力とかわかってなかった。
グループの危機に直面して、矢面に立つ末っ子がいて、そこで初めて年長二人の素敵なところを実感した。
ハマっていた10代の頃、私はちょっと年上のアイドルとしてKAT-TUNを好きだったけど、30才を目前にして、普通に社会人として、仕事に向き合う男性として本当に尊敬した。
力強く『絶対に帰ってくる』と言ってくれる上田くんも、ちょっと不安がってコンサートという現場が大好きなことを伝えてくれる中丸くんも、ほんと愛しい!!
今は二人が、亀梨くんの両隣にいてくれて本当に心強いです。


<今回のツアーに関して>

元々、会報の田口のコメントにも『10周年を前にまたファンクラブに入り直してくれた人もいるかも(しれないのにごめんなさい)』的なことが書かれていた。
パンフレットのコメントやら上田くんの挨拶やら見ると、私みたいな出戻りも含めていつの時代のどんかファンもみーんなでお祝いができるように構成されているんだろうな~と、とてもありがたい気持ちで今回のコンサート参加しました。
彼らもファンからの投票で、上位15曲のうち10曲が6人時代のものだと言うのを受けての、『船を途中で降りたメンバーと共にファンも~』とかの発言なんじゃないかなと思いますね。

私なりに思ったのは、この10年(または15年)を振り返るにあたり、赤西・田中・田口をなかったことにはもちろんできないし、この10周年記念ツアーだけは、前を向くためのものではなくて、KAT-TUNに起きたことまるっと全部これがKAT-TUNだと受け止めてくれてるなって。
(きっとコンセプトが『3人で今日から始める』だったら全然違ったコンサートになっていたんだろうな。)
でもこれだけの事をまるっと全部受け止めるなんてほんとどんな精神力!ってなるから、きっと3人のHP0になっちゃうよね。
だから前を向いて進むためのエネルギーを充電するのかなって思うことにしました。

ロバ丸が泣いたとか3人でハグしたとかレポを見ると、今日に至るまでの何かを変えることができなかったのかなと思うけど…
赤西仁の人生も田中聖の人生も田口淳之介の人生も、3人に辛い思いをさせたからには選んだ道で幸せを見つけてほしいし、過去を上書き保存するのではなくて、KAT-TUNにいた自分を受け止めて生きていってほしいですね。
そしてグループに残ることを決断してくれた3人、残すために今日から闘ってくれる3人には、本当に本当に本当に『ありがとう』と『応援しているよ』って伝えたい!

形は違えど私は一生『KAT-TUNのファン』だな、と。
ファンと担当の線引きはどこから?KAT-TUNとはどのメンバーを指す?私はハイフン?いろいろあるけど、皆違っていいと思うけど、『KAT-TUN』というグループ名を背負ってくれている3人が、また幸せだと笑う姿が見れますように。

がんばれー!!><

世界一可愛いかめちゃんお誕生日おめでとう

ふと思い出したように書きます。


2月23日、亀梨和也くんが30才になりました。
かめちゃんが20代でなくなったことが自分でも意外なくらい結構切なかった。


私がかめちゃんを知ったのは2001年。
今は2016年です。恐ろしい。


当時すでにKAT-TUNというか、仁亀は大人気Jr.でした。
九州のド田舎育ちの私から見たら、誕生日にファン一同からバーバリー貰って『最近はカルビよりタン塩』とか言うかめちゃんは、そりゃもう別世界の人でした。
よく言う『リア恋』みたいな感情を仁亀に感じたことはないなー。
それでも仁亀の事はこんなにセクシーなパフォーマンスできるJr.他にいない!と思ってた。
今見ると亀梨和也の魅惑の腰ダンス(笑)も可愛いし(笑)少年だし(笑)声まだ高いし(笑)ってなるけど。
※仁くんに関しては痛いことに宇宙一イケメンだと思ってた。


何かのインタビューで『29才は30才の準備期間にしたい』とかめちゃんが答えてたのを見たけど、17才の時も『18才の準備期間』って言ってたね。
10代の頃はシンメの仁くんがひとつ上だったのは大きいだろうし、20代はいつも大人の中で闘ってきたから、いつも今を楽しむことよりもその先を見据えている気がする。


一匹狼に見られがちだけど、ほんとは野球少年だしチームをすごく大切に思ってるよね。
大好きな人たちの中で楽しくなって、テンションが上がってる姿を見ると、この人はどれだけ自分自身を『亀梨和也だから』『KAT-TUNだから』って奮い起たせて生きてきたのかなって思います。
そんな彼だからこそKAT-TUNというチームがいったん充電する今、何を想っているのかなぁ。
私のように、赤西くんに見せてもらえなかった夢を勝手に託してる人…いるよね?
(赤西くんについてはこんな言い方すると違うかもしれないし、また別の話になるからあれだけど)


勝手に荷物を増やしてごめんね。
どうか私たちのかめちゃんの心が、いつも幸せで溢れていますように。


かめちゃん30才おめでとう!
そしてもーすぐKAT-TUNデビュー10年おめでとう。
結成して15年という歴史の中で、本当にいろいろな事があったけど、かめちゃんが例えばステージの上で、例えば撮影現場で、例えば他の何かでも、芸能人でいることに喜びを感じてくれたら幸せです。




私は元赤西担として、自担のシンメの事は一生可愛がりたい。
(※一応かめちゃんのが年上だけどね!)


と、いうことでKAT-TUNツアー申し込みました。

個人的に残しておきたいMCレポ Spring 05 Looking KAT-TUN編

▼開演前のKAT-TUNコール、ありがとう
仁「横アリでもしてくれたんだけど、Nがなかった」
雄「おいっ!」
仁「K.A.T.T.U カトゥー!」
雄「カトゥーって何だよ」
仁「All The Things She Said♪All The Things She Said♪」
雄「それt.A.T.uだよ!」

 

▼方言覚えたよ!
亀「俺方言覚えたよ!ケータリングのお姉さんに教えてもらった!………なんだっけ?何か言葉ない!?」
客席ぎゃあぎゃあ
亀「俺、聖徳太子じゃないからそんなん言われてもわかんない…(駄々っ子)」
聖「じゃあ(会場に)聞くな!」

▼九州の話をしよう

プラス×のCMの話で、田口と中丸がコントをすることに。
亀「これでウケなかったら明太子飛んでくるよっ!」
(飛んでこないよ亀ちゃん^^)

九州限定のプラスXの話を何回も入れようとする中丸くん。

雄「これ(九州限定プラスX)は絶対言おうと思ってたの!(必死)」

 
▼亀梨くんの片思い(と書いて空回りと読む) 
ソロ曲の話。
亀「上田くんのソロ、ありますよね、あれですよね(ボケて欲しいオーラ満載)」
竜「Peacesです。(普通)」
寝転がって悔しがるわたしたちの亀梨和也
 
▼「離さないでパンツ」
仁「昔ワカメちゃんのパンツにドキドキしたよなー」
皆「してねぇ」
亀「セーラームーンの変身シーンの方がやばかった。どんだけ気まずいんだよって。」 
仁「離さないでパンツ~♪(原歌詞:離さないで愛で)」
雄「掴んでてパンツ~♪(原歌詞:掴んでて愛で)」
亀「早く脱いでパンツ~はいてる~♪(原歌詞:甘い歌だけ、聴かせて)」
仁「右手にもパンツ~♪」
雄「左手にもパンツ~♪」
亀「頭にもパンツ~♪」
聖「(今まで傍観してたのにいきなり)人の家のべランダ~入ってる~♪」
雄「下着泥棒じゃんっ!」
堂本剛先輩(作詞)には絶対聞かれちゃいけない替え歌

▼そのツッコミじゃなくて
仁くんが、MCの前の曲から田口の私物のサングラスをつけて登場。
仁「こいつ曲中(気づくように近づいても)何も言わないから『MCのためにとってんだ~やらし~』って思ったのに何も言ってこないの!」
淳「それダテだよぉ?」
会場中が「問題はそこじゃない」と感じたはず。

▼そんな亀梨和也を愛そう
 仁くん以外は前乗りだったから自分たちが出演したCDTVを5人で見たらしい。
歯磨きしてたのに中丸にちょー呼ばれた、と嬉しそうな亀ちゃん。 
部屋割りはじゃんけんで亀雄淳と聖竜。
田口はエキストラベッドになってテンション下がりつつゲームを始めて亀ちゃんは申し訳ないな~と思いつつまだ寝てなくて、そしたら田口がゲームで勝って。 
亀「普通勝ったら『やった~俺強い~』とかって言えばいいじゃん?こいつ『やった~俺かっこいい~』って!!!!そこでつっこもうかと思ったけど、この(今日のMCの)ためにとっておいた♪」
なんかあんまりオチのない話をすっごく楽しそうにされたけど、亀ちゃんがかわいいから許すよ…

個人的に残しておきたいMCレポ cartoon KAT-TUN Ⅱ You編

▼冠番組「カートゥンKAT-TUN」が始まったよ!
聖「(聖の)ドラマ見てる人ー?…意外と少ない(`Д´)」
雄「来週から見てねってコトで…カートゥンKAT-TUNもねぇ…」
聖「視聴率が怒濤の99%で!!!!100%越えますからね」
雄「いや100%は越えないから」
「ゲストもアヴリルさんとか…mihimaruさん!」
聖「おまえ(仁)、(留学してたけど)mihimaruさん知ってた?」
仁「知ってるよ!…Hey♪DJ!!(超高い声)」
客「きゃーw」
仁「(気合い入れて)Hey♪DJ!!!」

雄「…(無視) 次のゲスト誰だっけ…」
亀「クリスタルKさん」
皆「あ、クリちゃん?クリちゃんね!」「ダーツ誰だったけ?」「クリちゃんw」
亀「ちが…笑 大魔神佐々木さん…じゃない?」

皆「佐々木さんとクリちゃんw」

聖「1日中クリちゃんじゃんかよ!」

とりあえず”クリちゃん”て言いたいだけのかとぅーん…

 

▼田口いじりからの…
ドラマ「花嫁のパパ」の宣伝をする田口くん。
聖「テニスラケットもってね」
淳「それHappy!だよ!」
皆「もほうはーん」「おまえの諭吉が泣いている!」
仁「それ俺も出てた」←
雄「ねぇ、なんであなた肩をすりむいてるの!?」
モニターに田口の肩がアップ、確かにすりむいてる!!
淳「これさぁ、みんなひどいんだよぉ…」
聖「てかコイツ今日楽屋で"いでよ神龍!!"とか言っててまじひいたわ」
淳「それは…」
聖「いでよ神龍!(手を広げてポーズ)」
仁「いでよ神龍!!(ひざまずいてポーズ)」
雄「おまえなんのために渡米したんだよ!」
仁「これ(このポーズ)を習得しに行った」
淳「俺に弁解させないで終わる気かよ…」
皆「じゃあどうぞ」
淳「みんなでプロレスしたんだよな」
聖「してないよ?」
亀「俺もしてない」
仁「俺もしてない」
竜「ほんとにしてない」
皆「おまえウソはつくなよー」「最悪だぞー」「謝れよ!」
田口くん勢いよく土下座^^
聖「出た、土下座の安売りー。田口の特技、涙と土下座。」
淳「俺がね、シャワーを…」
仁「おまえさあ、このまま話したら肩の傷じゃなくて神龍の話になるよ!?お客さんにわかりにくい話したんだから謝れよ~」
田口くん、再び土下座^^
亀「おまえ、その姿親には見せるなよ…?」
淳「シャワー浴びてたら洗顔フォームがなくて、みんなに持ってない?って聞きに行ったんだよな?」
聖「うん」
淳「そしたら聖とウエピーがパンツ脱がせようとしてさあ!」
亀「パンツってパンツ(洋服)?パンツ(下着)?」
淳「あ、ちがう、タオル巻いてたんだけど、それを取ろうとしたの!」
雄「あ、パンツ履いてなくてタオルだけってこと?」
淳「そう」
竜「ちがう!俺と聖がドラゴンボール集めててあと2コ足りなかったんだよなッ☆」
雄「こらー!(下ネタ止めようと必死)」
亀「中丸のはトカゲ」
雄「おまえに見せたことないだろ!てか神龍はあんまりだろ…」
仁「じゃあ明太子でいいじゃん」
雄「明太子の今後に影響するだろ!なんで今回こんなシモなの!?いつからKAT-TUNはこんな汚い子になったの!?」
亀「楽屋のまんまお届けしてるよな」

▼タモさんの”アレ”やりたい
中丸くん出演ドラマ「スシ王子」のお話
淳「中丸くんは頼りない神龍の役ですよね?」
雄「………(完全無視)」
聖「てかやっぱ田口だけスルーするんだ」
客「あーーーーーーーーー("中丸くんひどい"的な)」
で、中丸くんがタモさんの『チャ、チャチャチャ!』をやるんだけど、そんないきなりされても客は対応できず…
皆「いきなりやってもできるわけないじゃん!笑」「あーあ・あ・あ!ってなったらおもしろいけどね」
客「あーーーーーーーーーーーー」
中丸前に出て合図
客「ーーーあ、あ・あ・あ!」
雄「すげーーー!!!!」
亀「ここに立つとなんでもできる気がするな」

個人的に残しておきたいMCレポ Live of KAT-TUN "Real Face"編

10代の頃に書いた文章を持ってきてるので、見つけたとこは直してるけど、「コト」とか書いてるのあったらそっとスルーしてくださいね…。

 

▼Real Faceの入りを亀梨がうまく歌えなかった話
亀「いや、最初のチャララ~が、聖の叫びのエコー(?)で聞こえないんだよ」
仁くんが、確かに!みたいな感じで賛同。
雄「おまえ人のせいにすんなよ!」
仁「いや、今回は俺こっち(亀の味方)だわ。」
並びが、[KA ← 距離 → T-TUN]になる。じ、じんかめぇ…(萌)

 

▼照れる亀ちゃん
雄「俺の出身校、廃校になったからね」
亀「俺、山上兄弟と出身小学校が隣」
会場「??」
亀「てじな~にゃ♪      のやつ...」←恥ずかしくなって小声。か、かめぇ…(萌)

 

▼坊主が目の前にあるから…
いきなり仁くんが「Rush of Light」を歌いながら、「どんな日が来ても~光り続けるからぁ~♪」と、聖(坊主)の頭をなでる。
聖「髪伸びてきたから光んねぇよ!」

 

▼中丸だいすき赤西くん1

仁くんが中丸くんに近づくのに、上田君の方に逃げられる。
中丸くんに無下に扱われた仁くんはラジオの告知の時に...
仁「ちょ、中丸、上田の横行かない方がいいよ」
雄「はぁ!?」
仁「顔の大きさが...笑」
さらに、上田の告知に合わせて中丸が変なジェスチャーするんだけど
仁「なんか中丸の顔がほんとにイラン人に見えてきた」
雄「おいっ!」

 

▼中丸だいすき赤西くん2 

仁「中丸(1stコンのとき)髪型どっかのサラリーマンみたいだった。」
雄「はぁ?」
仁「どっかのサラリーマンみたい」
雄「うっせぇ。でも、DVD化するってわかってたら髪切らなかった。」
亀「いや、でも(中丸の髪型は)今もあんま変わってない...笑」

 

▼福岡の食べ物の話

 「福岡はごはんがおいしいよね」「ラーメンとかね」
仁「一蘭とかね」
聖「明太子マジうまい!おかずいらない!」
雄「明太子はおかずだから!」
亀「そう、それ俺昨日つっこもうと思ったの!こいつ『おかずいらねぇ!』って食ってるけど、明太子はおかずだから!」
聖「他におかずいらないってコトだよ!」
仁「話戻すけどさぁ、一蘭、あれ、仕切りあるじゃん?いらなくね?」

聖「女性でも替え玉出来るようにね」
仁「でも、こうすれば(エビ反りで隣を覗く真似)見えるくない?」
聖「あれ店員も見えないの、知ってる?俺、こうやって(仕切りをめくる真似)覗いてやった!」

 

▼ホテルの話
亀「アルバムの2人組だったんだよね」
聖「つーかおまえら(亀淳)SUPECIAL HAPPINESSじゃん」
亀「俺と田口、いいよ。なんか......相性が。」
客「ギャーーーーーーーーーー!!!!!!!!」←すごい悲鳴
亀「いや、そっちじゃなくてっ!(←悟った) すごい思いやりのある部屋だった」
皆「は?どんな?」
亀「ルームサービスのを1人が運んでたら1人がドアを押さえておくとか」
聖「そんなの俺らもやったよな?普通じゃね?」
亀「違う、風呂とかも、順番とかもめずに自然と...」
仁「普通風呂でもめなくない?一緒に入んの?」
亀「ちがっ、なんかあるじゃん、誰とは言わないけど、俺前に、後に入ったらすごいそこらじゅうリンスでベッタベタで...」
モニター、なぜか中丸をアップ。
雄「...っ!(気づく)俺じゃねぇ!!!!!!!!」
モニター、次は聖をアップ。
聖「俺じゃねぇ!!!!!!!!(坊主だし)」
亀「聖は、コンサート前にシャワーあびても(髪がすぐ乾くから)形跡がない!」

聖「犬みたいに水分飛ばせばそれで終わり」

 

▼ロバ丸ラジオでリスナーに生電話

皆「アポとか取るの?ほんとにいきなり電話するの?」
雄「さぁ、取るんじゃない?上の人が...笑」
亀「昔Jrのラジオでも(生電話)やったじゃん。偶然電話出れなかったら悲しいよな。はい次の人ーって。」
亀「こう、ずーっと持ってるとするじゃん、肩身離さず。」
皆「肩身離さず!?」
仁聖「肌身離さずだろ!?肩身離さずってこんなっ...?」
(仁と聖、肩を押さえて"肩身離さず"を実演?笑 イキイキと亀をいじる)
亀「肌身離さずっ!笑 でさ、こう肌身離さず持ってるじゃん。で、俺の名前が呼ばれるとするじゃん。電話も鳴ってる、でもトイレにいるときどーする!?」
聖「相当運悪いね」
仁「あ、トイレだけに?」
聖「........そんな汚いダジャレ言わねぇよ」
亀「トイレを取るか電話を取るか」

(結構どうでもいい話に夢中になる亀梨和也亀梨和也すぎる)

次の曲のために立ち位置を移動。そのときもみんな"肩身離さず"をひっぱる
亀「おまえらほんと、人の揚げ足取るの好きだよな」
仁雄「大好き!(楽しそう)」
亀「肌身離さずぅっ!」

(赤西君はBLUE TUESEDAYの「本当だったんだね~」を「肩身離さず~」と替え歌する始末)

 

▼下ネタで盛り上がる仁聖

亀「そんなんおまえらが言うからさぁ、ほら...ひどい事書く人とか...」
仁「あー、にちゃんねるとかひどいよなー」
雄「こら、おまえはもっとオブラートに包め」
亀「いや、ウチワに変な事書く人いるんじゃん...正直...ひくもん(言いにくそう)…あと、携帯で(写真)取る人とかいるからね」
淳「駄目ですよ~」
雄「隣の人でいたらビンタしちゃってください!」
聖「携帯折っちゃってください!」
仁「今の携帯は逆に折れますからね(逆パカの手の動き)」
亀「SHしかできねーよ」←通じてない

意味が食い違ってるのに会話が続くじんかめぇ…(萌)

Live of KAT-TUN "Real Face"

2006.04.08-09 マリンメッセ福岡

 

KAT-TUN自身の念願のデビューツアーにして、私にとっての念願の「福岡全ステ」を達成する。(田舎者のささいな”念願”…)

このツアーを機にそれまでと比べるとかなりKAT-TUNから離れたのにはいろいろ(自分の環境も含め)理由があるけど、この4公演を全部入ったことは私が唯一赤西担として達成感をもっていることだし、本当に良い思い出です。

 

★オープニング~Real Face
8日は1部が亀ちゃんの入りも仁くんのハモりもちょっと失敗な感じで、
2部なんて亀ちゃんが歌えなくて会場が歌うー。(仁くん声の調子悪そう)
9日は1部は仁くん声出てたし何よりちょんまげっ!かわいいんだけど!
2部の仁くんは帽子+後ろでひとつだったよね?たぶん。

★ハルカナ約束

★Le ciel

ムービングステージで移動してるとき、赤西くんが私の真上に!美しかった…


★Fight All Night~GOLD
もーマジでマジでかっこよかった!

ロバ丸→T-T→仁亀で2人ずつダンス♪もちろん仁亀ヲタ発狂。

★挨拶
言ってることはみんな4回とも同じだったんだけどね。
田口の「ここは福岡だろ?福岡魂見せてみろ!」が毎回笑えたw

★NEVER AGAIN
亀ちゃんの「Are you ready?」はやっばいよね!会場中がきゃーーーー!!!って。

声枯れててちょっと心配になったけど、ほんとにびっくりした。
4回とも「彷徨う2人~♪」を「彷徨うみんな~♪」って歌ってたよ。
あ、仁くんの「No Fake」のとき、正面モニターにピンクのキラキラ特殊効果がでてるんだけど、これCGじゃなくて仁くんから直接ピンクのキラキラがでてるんだと思った。(真顔で)

★聖ソロ
聖さんマジ恐いっす...!笑
けど曲はかなり好き!そしてバックに付く仁くんかっこいい!(そっち)

仁くんの得意(っていうか好き?)なジャンルのダンスなんだろうね~楽しそうだしかっこいい><

 

★田口ソロ
ほんとにこの人って王子だなぁって思った。だって赤い絨毯似合いすぎだもんね!


★亀梨ソロ
この曲めっちゃ好き!亀ちゃんに合ってる!
「きみのいないこの部屋に~oh~nonono♪」ってとこが声高くて好き!
椅子に結んだネクタイにちゅってやるとこがいいよね!一瞬だけど!

 
★ONE ON ONE
トロッコで中丸くんがすごく近くに来たけど、髪の毛が傷んでることが気になりました。
なかまるくんのキューティクル…

★フリーズ
仁亀がバクステからムービングステージで移動という、仁亀ヲタが発狂せざるをえない曲。

★メンバー紹介ダンス
仁くんの「はぁーん❤」が可愛すぎて毎回大変でした。

★SHE SAID...
 仁亀の「キミハイナイ イタミハナイ」のトコが最強すぎて!
ほんとに感動してちょっと泣きそうになった。
8日は2人共のど調子悪かったのに、ここはすごく伸びてて、あたしやっぱり仁亀のハモリが好き!ってすごく思った。

RUSH OF LIGHTノーマター・マター

★MC~BLUE TUESDAY

★上田ソロ
毎回、石垣のピアノに合わせて過去のソロ曲(PiecesとLOVE in SNOW)の歌詞が出てきて、会場みんなで歌ったんだよね。綺麗だった。
それで、めちゃくちゃハードな曲なんだもん!
ステージの上で飛び跳ねる上田くん、めっちゃかわいいの!

★中丸ソロ
まずはFIVEとのセッション。
中丸が手を振るとマッキーがファンっぽくキャッキャッwwって喜んだり。
中丸のHBBは歌いながらビートを刻むヤツが進化してて尊敬した。
途中で「なんばしよっとね」って言ってくれて会場キャー!って。笑
 
★赤西ソロ(PINKY)
かっこよすぎます!衣装も曲もダンスも全部すきーーー!
ウチワとかペンライト振るのも忘れてただじっと眺めて...いや、見つめてた!
とにかく本当に本当に本当にかっこよかった!平伏したい~
9日1部は最初にちょんまげだったからセットし直したのか、髪が濡れてたー!
 
SPECIAL HAPPINESS
亀ちゃんはシャツを巻き巻き。くびれてるわー。

★I LIKE IT
9日1部、暗転時にゴツゴツゴツって足音が聞こえて、仁くんだったビビった。

★Messenger
同じく9日1部赤西氏、マイクがうまく耳?頭?にはまらなかったみたいで目の前で止まって!髪濡れてかっこよすぎ!
で、スタッフに手持ちマイクを渡すんだけど、笑いながら話しかけて、その笑顔が見れてちょー幸せでした。
ちなみに2部は敬礼しながらハケててめっちゃかわいいじゃん~ばか~

★コスプレ大会~オリジナルブルー
亀梨→桐谷修二(野ブタ。)、赤西→黒沢明彦(anego)、田口→鳳圭一郎(Happy!)、聖→亀田聖(亀田興毅)、上田→水死体とか言われてた頃の自分、中丸→ボブサップ
 <9日1部>
仁「愛のないせっ●すはしません!」→聖「俺はしたい!」
仁くん、亀ちゃん(修二)の「俺がお前らをプロデュースしてやるよ!」のときに口パクで「やぁだぁー」って。
<9日2部>
仁「愛のあるせっ●すしかしません!」→聖「俺もー!」
田口「君のハートにスマッシュ☆」→聖「おまえの明太子にスマッシュ!」
2部では修二のトコでマイク通して「やだー」って言ってた♪


★MIRACLE~青春アミーゴ
ボブ・サップは本気で熱そうでした。お腹をバフッってやって風を作ってた。笑
青春アミーゴのダンスも、聖は足あげすぎで靴飛ぶし、中丸は着ぐるみのせいでちまちましか動けないしで爆笑した。
あと、9日はボブがちっちゃくなるときと戻るときにマリオの効果音をつけてた~スタッフに遊ばれるなかまるくん。

★BUTTERFLY
かっこいいの!ギターを弾く姿もなにもかも!それしか言えない!

★WILDS OF MY HEART
8日2部で亀ちゃんは修二で前髪をあげたからか、髪を成人式みたいにオールバックにしてた。
雑誌だと「その髪型はやめとけ!」って思うのに、生だとオーラでむしろかっこいいと思わせてしまう亀梨和也はすごいと思う。
 
★Peacefuldays
トロッコで近くで見れたー!
 8日2部は田口、9日2部はかめちゃん!
 
★ピカピカⅡ~ツキノミチ
BADの中間くんがピースとかいろいろしてくれて戸惑う私...w
笑顔がほんと可愛いキラキラした子だったー。何才なんだろう?

★PRECIOUS ONE
8日はのどの調子悪そうで、最初のトコ歌えなくて。ほんとに泣きそうになった。
無理させてごめんね、来てくれてありがとう!って思った。
仁くんはバックステに集まるときも咳とか何回もしてた><
9日1部はもう出だし歌えてて安心した。

★挨拶
仁くんは英語で「楽しいパーティーだったね、また会おうね」って感じ。
亀ちゃんの「浮気すんなよ!」は、歓声がすごくてああこの人ほんとにアイドルだー!って思った。

★アンコール1:Real Face
8日1部は最初、「アスファルト~」を田口が歌ってくれる。ありがとう田口!
Rap詞の「騒げハラバック!」を合図にみんなムービングステージに寝っ転がったりしてファンサの嵐!
ステージ下にいたから、ほんとに最高すぎました。
8日は2部も「アスファルト~」を田口が。
終わったあと、仁くんが笑いながら「へたくそっ」って言ってた。
素直にありがとうが言えない赤西仁なのでした。
9日1部は銀テープが席にはちょっと届かなくて、花道と席の間に落ちてたのをすぐ側にいた警備のお兄さんに「取ってください><;」って小声でお願いしたら、「内緒だよー」ってとってくれた良い思い出。
 
★アンコール2:Peaceful days

★ダブルアンコール
8日2部は亀ちゃんと中丸はツアータオルを巻いた状態で。
聖は上半身裸、仁はタオルを肩からかけてちょっとおしゃべり。
歌はなかったけど、中丸が「明太子落ちてるから気をつけて帰って」的なことを言ってたような気がするような、しないような。
9日2部はFIVEも呼んで、何歌おうかー?って、仁が「Will be all right」を提案♪
でも出だしが入れず...笑
聖が「もう全て出し切った!」みたいなコトを言ってた。
亀ちゃんは「中がすごい熱くなって外と温度差あるから風邪引かないようにね」って。ほんとにあなたはどこまでも優しくてアイドルだね!笑
中丸はまたピスタチオ!って叫んで帰ってゆきました。